modo⇔maya ブレンドシェイプをやり取りする際の注意点
基本的にフェイシャル用ブレンドシェイプの殆どは、modoで作業しているのですが、objでやりとりする場合、下記2点を守っておけばスムーズにインポートできます。
①Best Guessで読まない
②複数オブジェクトの作成のチェックをはずす
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コメント (0)基本的にフェイシャル用ブレンドシェイプの殆どは、modoで作業しているのですが、objでやりとりする場合、下記2点を守っておけばスムーズにインポートできます。
①Best Guessで読まない
②複数オブジェクトの作成のチェックをはずす
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コメント (0)modo 401 sp3
http://forums.luxology.com/discussion/topic.aspx?id=43370
3D-Coat 3.2
http://www.3d-coat.com/3d-coat-32/
奇しくも同日アップデート。401になってから何故かobjがデスクトップに保存できない・・・バグかなと思ってたのですがsp3でもウチではダメです。fbxなら分かるんだけど、なんでだろう?
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コメント (0)またmodo頑張れ!な話になっちゃいますが
http://www.cyberradiance.com/hairfarm/materials.php
周りに使ってる人がいないので、何とも言えないのですが、前々から気になってます。modoのfurも良い線いってるとは思ってるのですが、長い髪とかには、まだ発展途上な感じです。(個人的には、もう少しSasquatchっぽくして欲しい)
http://www.topogun.com/
今やリトポロジーと言えば、3d-coatな感じですが、結構これも良さそう。でもLuxologyならそのうちやってくれるはず!
文句ばっかり言ってますが、もうすぐリリースの401SP3を楽しみにしてます。
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コメント (0)遅い挨拶ですが、あけましておめでとうございます。
今年もやりたい事が多くて散漫になりそうですが、頑張っていこうと思います。とりあえずmixiに書き忘れた今年の目標を二つほど。
①mayaの習得
自分の周りでは昨年からmayaの仕事が増えつつあって、今年もmayaメインになりそうなので、引き続きmaya習得の年になりそうです。
といってもモデリングがmodoで、モーションはMB、エフェクトはmaxに逃げるという状況は相変わらずなので、一番気がかりなレンダー周りに絞ってもう少しmental rayを覚えてみようとコレとかチラ見しています。
v-rayとか3Delightとか色々魅力的なのですが、他社と環境を揃える事を考えると、やっぱりmental rayが現実的なのかなーと思う反面、周りでバリバリな実用例をあまり耳にしないのが気になるところです。
今やってる仕事もSW+一部mental rayで落ち着いていて、というか落ち着かせた感があるので、もう少しmentalrayを有効利用できないものか模索してみようと思います。
②機会があったら3D-coatを実務に突っ込んでみる
以前ちょっと触ってそれっきりだったのですが、最近またデモを試してみてます。スカルプトはzbrushがあるし、ペイントはmodoがあるしで今ひとつ魅力を感じていなかったんですが、retopoツールの出来が素晴らしすぎで、ちょっと感動すら覚えました。
それだけで買うのはどうかと思うんですが、開発者のテンションが出たてのmodoにちょっと似ていて好きです。
・・・段々Learning modo-blogではなくなってきてますが、modoもしっかり勉強していく予定です。
それでは、今年もよろしくお願い致します。
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コメント (0)詳しくはこちら
けゑさんから情報をいただいた、海外チュートリアル日本語化プロジェクトの件ですが、その後かなり署名が集まっているだろうと楽観していたら、職場のスタッフから「いや、まだ」という言葉を聞いて、これはイカンと貼らせていただきました!
一見ちょっとした事のようで、とても重要な活動だと思っています。良かったらウチに来てくれている方もぜひお願い致します。
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コメント (5)先日同僚に言われて初めて気が付いたんですが、3.5R3のZProjectブラシは3.1のようにアクションラインで転写元を指定する事が出来なくなっているので、オークさんに問い合わせたところ、残念ながら現バージョンではオブジェクトの真後ろにあるものしか転写できないとの事です。
どうやらこれは、ZBrush 4に搭載される「SpotLight」機能でZProjectブラシが大幅に機能強化されるため、仕様変更中だからだそうです。
一応の解決策?としては、どうしても3.5でクローン作業したい方は、プロジェクションマスターに入って2.5DのClonerBrushを使うという手しかないっぽいです。
3.5はやっぱり4への繋ぎのバージョンと認識していた方が良さそうなムードですが、3.5の良いとこも捨てがたいので、場合に応じて3.1と併用するのが無難ですね。
でも3.1が使える方は、じゃあ4待つか・・・な感じでいけそうですが、3.5から購入された方は3.1のダウングレード権みたいなものがあっても良さそうですねー(あるのかな?)
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コメント (0)coreの新情報のようです。多分予定通りハイエンドな仕上りになってるっぽいのですが、この仕様で今までの良い意味で安っぽくも軽快な操作感をどこまで継承できているのか楽しみです。
以前も書いた気がしますが、やっぱりヒストリー系の機能がしっかりしてそうなのが良さげです。個人的にはmodoがアニメーション機能を付ける時点(301)で、こうなっていて欲しかった仕様というか設計な感じで、引き続き今後も注目です。
modoも統合ツールとして、大手のツールと競合する予定なんかがあるのだとしたら、モデリングというよりアニメーション周りでモディファイヤスタックみたいな概念は無視できないよなーっていうのが、ここ数年、必要に迫られごちゃごちゃツールを触って得た実感です。自分みたいなユーザーは少なくないはずなんですが、Luxologyとしてはその辺どう考えてるんでしょう?
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コメント (0)第一印象は良かったものの、仕様変更やエラーやらで3.5を使わずにいたら、R3が出てしまったので、いよいよ3.1から完全移行してみました。
テクスチャの扱いが若干変わった事や、ZMapperがなくなった事が未だ慣れませんが、普段やってる事は一応出来そうです。
と思ってたら、LightBoxから新規にアルファを読み込むとtextureパレットに行ってしまう現象に見舞われました。どうやらこれはpsdをグレースケール化する事で回避できるようです。
(ちなみにJpegだとグレーであっても何故かRGB形式と認識してしまうらしい)
Alpha & Texture Loaders が好きだったのですが、とりあえずこれで今後のアルファ管理はLightBoxで行けるかな?
別件ですが、リンクを整理させていただきました。切れてる方は一時的に非表示にしてますので、ご連絡いただければまた表示致します。
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